紀子さま

紀子さま、公の場でスペイン国王に「叱責」を受け赤面 

紀子さまが公の場で他国の国王から叱責を受けていたようだ。今回はこの話題について深堀していく。

次期皇后としての決意

国会の一連の儀式は天皇陛下が即位したことを内外に報告する儀式で、主役は言わずもがなだが、天皇陛下と皇后雅子さまである。しかしこのチャンスを逃すまいと鼻息を荒げていたのが秋篠宮さまの妻である、紀子さまである。

秋篠宮さまが皇位継承順位1位になった今、奥様である紀子さま次期の日本の皇后に一番近い存在になった。今までは全て雅子さまに任せきりだった公務も、今後は全て紀子さまが受け継ぐ必要がある。また雅子さまは通訳が要らないほど、他国の言葉も流暢に話すことができるが、紀子さまは残念ながらそれが出来ない。今から諸外国の言葉を覚え始めるのは年齢的にもなかなか厳しいものがあるのだろう。

言葉でコミュニケーションを図ることが難しくても、身振り手振りのジェスチャーでなら会話をすることはできる。(次期皇后であられるお方がそれでいいかどうかは別として)そして紀子さまなりに考えたのがチークキスだったのだろう。しかしこの安易な考えが、スペイン国王の逆鱗に触れてしまったようだ。




チークキスを完全拒否

この写真は諸国の来賓を紀子さまがお出迎えしている様子の一枚。この時に事件は起きた。写真を見ると、スペイン国王の表情が険しく、紀子さまの表情も心なしか焦っているように見える。実はこの写真の前後には、ある一連の動きがあった。

紀子さまがスペイン国王にチークキスを求めるや否や、これを拒否。レティシア王妃も呆れた様子で紀子さまを見ており、そのうち話し中にも関わらず視線を逸らしてしまう。

チークキスと言うのはヨーロッパでの挨拶行為である。しかしチークキスとは本来、以下のような相手に使用するのが一般的。

  • カジュアルでフレンドリーなパーティーで知り合った人
  • 友人の家族
  • 将来家族になる可能性のある人達(結婚相手の家族・親戚とか)

つまり、かなり身近な存在に挨拶として使用するのが本来の使い方である。場合によっては初対面でも使用することがあるが、それはあくまでも相違に尊敬するものがあってこそ成立するもの。

つまりこの場合、スペイン国王は紀子さまをそのように見ていなかったと考えられる。

 




 

19941. 匿名 2019/11/15(金) 02:07:03  [通報]

>>19896
気取ってるけどスペイン国王に怒られたマヌケw

 

19946. 匿名 2019/11/15(金) 02:27:17 [通報]

>>19941
なーんか、いつも思うのよ。
キコの表情の 小間使い 感が・・・
表情が 召使なの!

 

19993. 匿名 2019/11/15(金) 09:16:41 [通報]

>>19941
スペイン国王が両手の平を下にするジェスチャーして、何か紀子の振る舞いを注意している仕草だね。紀子は注意されてバカな召し使いみたいな表情してるw

 

20036. 匿名 2019/11/15(金) 10:22:18 [通報]

>>19993
レティシア王妃は、反対の方向見てらっしゃる

 

20043. 匿名 2019/11/15(金) 10:50:13 [通報]

>>20036
視界に入れたくもないくらい嫌いなのに、勝手にチークキスしたから完全に嫌われた模様。

※この記事は他ニュースサイト、個人ブログ、ガールズちゃんねる等からの引用抜粋です。