眞子さま

秋篠宮姉妹、対照的な2人に共通する「女性としての強さ」

凛とした、品のある女性の強さ

公務スタイルから素顔まで「まるで対照的」
姉の眞子さまは「妹とは友人のような間柄で、家族の中では一番会話をすることが多いのではないかと思います」(眞子さまICUご卒業に際しての文書回答)と述べられたことがある。だが3歳差のご姉妹について、公務スタイルから素顔まで「まるで対照的」と語る関係者は多かった。

引用:ヤフーニュース

 

公務スタイルから素顔まで「まるで対照的」のお2人、現代の若い人たちの良い考え方が出ていて良いと感じた。対照的である方が姉妹は何かと上手くいくものだろう。お二人が横に並んだお写真を見ていると「天は二物も三物も与えたもうた」と感心している人は多いだろう。

また、非常に親近感も持たれている人たちも多いであろう。記事で残念なことは、ご結婚関係儀式の延期について書かれていたことである。どうなっているのであろうと、心配されている方々も覆うことであろう。何故、メディアはお互いに見守りましょう、そういった記事は避ける様にしましょうとできない物であろうか。

まだ、姉妹の年齢は27歳と24歳である。そう急いで結婚する理由はない。人生長くなっているのだから、お付き合いの期間が長くなっても、儀式が延期になっても良いではないか。お二人の将来を祈って、黙って、温かく見守ってやりたい。

 




男らしさとは

あえて名前は出さないでおこう。男性から見ると、男らしくないと、常々に感じる。私なら、アメリカに行かず、日本でとにかく働いて、「分が働いた給与の中から、返済します」と記者会見で言えばよいだけなのにと感じる。

借金か贈与かは、もうこの際、関係ない。自分の好きな女性を困らせるくらいなら、一度に返せなくても良いから、何年もかかっても良いから、自らが稼いだお金だけで、返済するとなぜ、言わないと常々に思ってしまう。この様な状態だから、わざわざ、ネットに「黒い噂」まとめと検索すると出てくる。

二人で結婚の記者会見を行なった笑顔には、感動した。中途半端な状態で、黙ったままにすると、こういう話はメディアのよい餌食にされるだけだと感じてしまう。

 




二人が並んだお写真を拝見して

記事には、「妹とは友人の様な間柄」と書かれてあった。お二人がこの様に、大変ご立派にご成長されたのはやはり、ご両親の育て方なのだろうか。

この記事を見て、秋篠宮さま、紀子さまがお二人をどの様に育てられたのかが気になるところである。家族の間の会話が、昭和、平成、令和とどんな風に変わってきたのであろうと感じる。ずっと、学習院で育つよりは、他の大学や海外の大学で学ぶことが良かったのだろうか。

外部の人間だから、単に、ご立派にご成長された、仲の良い姉妹にご成長されたと喜んでいられるが、ご本人たちは非常に努力をなされ、良いこと悪いことを色々と経験された賜物であろうと感じる。私達、一般市民では到底計り知れない努力をなされてきたのであろう。

 




天皇陛下、皇后陛下、秋篠宮ご夫婦、真子さま、佳子さまを見ていると、皇族も時代が新しい皇族に変わってきたことを実感できた。何か、皇室そのものが品が良く、明るくなってきたのではないかと感じる。

平成の時代も自然災害の度に現地へ赴かれ、非難された方と目線を合わせ、お話されていた姿が印象的でした。これからの真子さま、佳子さまのご公務での姿に期待したい。

このお二人の記事や映像を見ると本人たちは大変な責任感を持って、ご公務に携われ、さぞ、大変だろうと思いつつ、宮家が明るく、綺麗な花が咲いた様で良い感じになられたと自分勝手なことを考えてしまう。

 

※この記事は他ニュースサイト、個人ブログ、ガールズちゃんねる等からの引用抜粋です。

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