眞子さま

眞子さま「しっかりガードマンの役目を果たしてよ!」 “腕引っ張り事件”で警備員に喝

「ペルー滞在の最終日、クスコ市内の大聖堂『カテドラル』を視察して外に出られると、現地に住む日系人らのグループが集まっていました。

眞子さまは、そうした人たちにお声がけや握手もされていたのですが、その中のある男性から身体が浮くほど強く、腕を急に引っ張られたのです。その瞬間、一気に緊迫した雰囲気となり、現場に同行していた記者や一般人が間に入って止めました。当然、眞子さまの表情は引きつり怖がられていたのです」(秋篠宮家関係者)

 

その時はSPも帯同していたが、眞子さまが大聖堂から出られた際に、SPが少しだけ遅れて出てきた。この一瞬の隙を付かれたのだろう。幸い大事には至らなず済んだが、この事件をきっかけに、より一層警備を厳重にする話しが出ている。




皇室の方の海外訪問

皇室の海外訪問については日本と相手国の親交を深めるという目的のためには必要なことだ。しかし天皇はともかく、天皇の姪や甥などが頻繁に海外に赴くということに国費を使うという点においては問題がある。

記事にあるように皇宮護衛官も何名か、皇室の方とともに渡航している。やはりその費用も国費から出ている。また相手側の国にとっても、日本の要人の交流というだけで国の首脳のスケジュールなども合わせなければいけない。

相手国と特に問題のない外交を続けているのであれば、いたずらに海外訪問にこだわる必要はないと思う。皇室の方は国内での活動を優先させるべきだと考える。

 




皇室の警護

今回、眞子様がペルー・クスコ市内の大聖堂『カテドラル』を出てから、何者かに腕を強く引っ張られたということに関しては大変遺憾であり、相手国からの謝罪もないことに疑問を感じる。

皇室の方を守る皇宮護衛官は、相手国の一般人に対して乱暴なふるまいは許されない。当然相手国も、日本の皇室の方を守る何らかの対策をすべきだった。

今回は眞子様に目立った怪我はなかったとのことで大きなニュースにはならなかったが、宮内庁総務課報道室の「今後も警備が厳重になることはない」との発言については疑問を感じる。銃を持つことが許されていることが多い海外諸国でいつ何事が起きてもおかしくないと考える。

 




皇室報道について

秋篠宮ご夫妻と長男の悠仁さまのブータンへの旅行については、悠仁さまの初めての夏休みの海外旅行ということで微笑ましく、よいニュースである。一方眞子様の報道に関しては一般的な報道以外に、今回のアクシデントのことをスキャンダル的に捉えていることを憂いている。

眞子様は小室圭さんとのことで、秋篠宮様との関係が良好ではない。マスコミの皇室報道という立場なら、眞子様の心情を考えるとあえて小室圭さんのことは触れずに、皇室のお方の海外でのアクシデントのみを伝えてほしいと思う。一般人はもちろん皇室の方にもプライバシーはあるのだから。

 




平成から令和へと変わり、今までの皇室からいろんなことが変化していき、皇室の方がもっと一般人に身近に感じられる方向に進むだろう。しかし皇室の方を軽んじるのではなく、国民の象徴である令和天皇とともに、敬い、礼儀を慎むべきであると考える。

※この記事は他ニュースサイト、個人ブログ、ガールズちゃんねる等からの引用抜粋です。

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    母親と同じ同じ物言い! まぁ あの親の子だからある意味 当然か!

  2. 年老いたバァバ より:

    始めまして、とても残念ですね本当ならば。やはりそう言うのは、環境何でしょうね。教える人がいない、、親が見本だと思いますが何者か理解が足りない。皇族様?!

  3. 令和天皇雅子皇后陛下の応援団 より:

    秋篠宮の方々、自分達を何様と思ってるのかな‼️皇族なら皇族としての自覚、国民から敬愛される人間になりなさい‼️秋篠宮家の自主事立て何?ふざけるな、社会的もルールが有ります❗️世間知らずにも程度が有ります、さっさと皇族からの離脱して‼️

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