佳子さま

佳子さま、初の海外訪問に隠されたもう1つの「任務」

眞子さまと圭くんを繋ぐ架け橋となるか

「姉の一個人としての希望がかなう形になってほしい」と強く願う姉想いの佳子さまが、ついに動き出した。

 

佳子さまが来月15~25日の日程で、オーストリアとハンガリーを公式訪問されることが発表された。佳子さまにとっては初の海外訪問に、国民からは注目が集まっている。

しかしこの海外訪問にはどうやら別の事情も隠されているようだ。

佳子さまはドイツ経由でオーストリア、ハンガリーの順に訪れる予定ですが、その日程のどこかで小室圭さんと密会を果たす計画をされているそうです。

皇室ジャーナリスト

 

佳子さまと言えば、姉の眞子さまの結婚が延期になっている問題に対して以下のような発言をされたことで一斉に注目の的となった。

「姉の件に限らず、以前から私が感じていたことですが、メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切だと思っています」と言及。「今回の件を通して、情報があふれる社会においてしっかりと考えることの大切さを改めて感じています」

 

一部のメディア批判とも取れる発言に、今までの佳子さまとは違った一面を見せた。

「私は、結婚においては当人の気持ちが重要であると考えています」と発言されている通り、眞子さまと小室圭さんの結婚問題には否定的な意見が今だ衰えない中、佳子さまも2人を応援し続ける気持ちは変わらないようだ。

そんな佳子さまが、眞子さまのために人肌脱ぐというのだ。

 



追加された2日分の謎

15日~25日という約10日間の日程が組まれているが、そもそも公務自体はそれほど無いと関係者は話す。

当初は8日間の予定でしたが、佳子さまの希望により日数を2日間延ばしたようです。伸ばした理由については聞けませんでしたが、恐らく小室圭さんとの密会の時間を作ったのでしょう。

皇室ジャーナリスト

 

眞子さまと小室圭さんの結婚延期問題は今だ鎮火する気配を見せず、今でもマスコミはNYにいる小室圭さんを見張っている状況が続いている。国際弁護士の授業が一段落し、当初はこの夏に一時帰国をする予定だった。

しかし、今帰国するとなれば間違いなくマスコミに追われてしまい、眞子さまと会うどころか、日本での行動も制限されてしまうことになる。そのため急遽、日本の一時帰国を断念することになり、眞子さまと小室圭さんは逢瀬を交わすことが出来なくなってしまったのだ。

この状況を見た佳子さまが「動けるのは私しかいない」と人肌脱ぐ形となったようだ。

 

 




密会に使われる血税

マスコミの目から遠ざかるためにも、あまり目立たない国での密会を検討中だと言う。そして密会にはもちろん国の税金も利用されている。密会に関しては、既に秋篠宮殿下、紀子妃からの了承は既に得ていると関係者は話す。

公には出来ませんが、秋篠宮さまも紀子さまも、本当は眞子さまの意思を尊重してあげたいと考えています。しかし立場上、小室家の金銭問題が解決を見せない中で、GOサインを出すことは出来ない。

皇室関係者

 

子どもの幸せを一番に願うのが親心。本心としては眞子さまと圭さんを支えたい考えているが、立場上それができないことに葛藤を抱いているようだ。

しかし、密会にはもう1つ問題が出てくる。密会に必要な資金だ。他人に知られることなく、限られたごく一部の人たちだけでの密会となると、それ相応の資金も必要となってくる。圭さんはたださえ物価の高いNYでの暮らしに、毎月30万円の弁護士事務所の仕送りでギリギリの生活している状況。密会のために必要な渡航費代などは全て秋篠宮家持ち、つまり国民の税金から支払われるのだ。

 

眞子さまを想っての行動が、国民の批判にならないことを祈るばかりである。

 

 

※この記事は他ニュースサイト、個人ブログ、ガールズちゃんねる等からの引用抜粋です。

POSTED COMMENT

  1. かお より:

    アホらしい❗小室まだ続くのか?血税垂れ流しで特権にまとわりつく紐男を養う❗やめてくれ〰️

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