上皇

上皇さま、家族旅行中に「不倫相手」と密会

21795. 匿名 2020/01/07(火) 17:31:29  [通報]

旧天を探せ

上皇ご夫妻が一般参賀に 退位後初、陛下と公の場

▶【里帰り】
「英三郎氏の古希の祝いや、夫妻の結婚記念日には、やはりご一家揃って正田邸を訪問なさっている。」学習院高等科で2・3年と浩宮の主管(クラス担任)だった小坂部元秀「浩宮の感情教育」
古希は1972年(昭和47年)?9月21日?

浩宮と3人で里帰り(旧天を探せ)

上皇ご夫妻が一般参賀に 退位後初、陛下と公の場

▶【里帰り】
1967年6月19日美智子2年ぶり(両親の結婚記念日は海外だった?)浩宮さまアーヤと一緒

上皇ご夫妻が一般参賀に 退位後初、陛下と公の場>>21783

▶【葉山御用邸で父親と静養】
1963年昭和38年3月22日流産
4月17日から3か月間流産を理由に静養して7月2日帰京
「附属邸は海ぎわながら細長い庭にはスロープがある。その木立に三脚を立て、キャンパスに絵筆を揮ったり(時には父英三郎と並んで画策を立て)、」「美智子妃」 河原敏明 著  講談社 刊(昭和62年10月12日 第一刷発行)120 p

浩宮さまは5月11日まで約1月会えず、それ以降もほとんど会えなかったのに、自分の父親は呼び寄せた

1963年昭和38年7月8日には軽井沢へ出発1か月避暑(白地に黒水玉ワンピ上野駅)

▶【軽井沢】
「毎夏、軽井沢にある正田家の別荘で、明仁皇太子一家と正田夫妻は過ごすことができた。」「天皇家のお茶の間」河原敏明著   イースト・プレス 刊1993年2月20日 第1刷発刊152p.
▶【軽井沢】
「年に1回正田家の別荘に、東宮ご一家が来られる。警察や侍従、女官たちがいるから完全な団欒とはいえないが、この日ばかりはジジ、ババとしてお孫さんたちを抱きしめ、用意の玩具で遊んだり絵本を読んであげられた。孫が長じては話相手になり、スポーツに興じることもできた。」「美智子皇后」 河原敏明著、講談社平成4年11月5日 発行第十三刷267p
【日清製粉のテニスコート(玉川用賀)】
▶「社員のための施設ですが、あのテニスコートは、生垣がびっしり茂っていて、外から見えないんです。お忍びでテニスをするにはちょうどいいんですね。殿下はテニスをしたあと、お風呂にはいって帰られました。五、六人ほど入れる湯船でしたね」
「それから正田家は鎌倉にも別荘があったので、両殿下は葉山に行かれたら、帰りには鎌倉の別荘に立ち寄られたそうです。お母さまは週末から行っておられたとか。 」「母・富美子さんと密会のとき」

※この記事は他ニュースサイト、個人ブログ、ガールズちゃんねる等からの引用抜粋です。

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